ナーベルプラ座のメンバー

メンバーは、助産師・看護師・保健師・医師・学生・養護教諭・児童福祉司・主婦など様々です。

メンバーは、たくさんいますが準備でき次第どんどん紹介していきます。

鈴木和代です。1950年生まれのナーベル最年長者です。皆さんより少し長く生きて実感していることは、人間に最も必要な教育は、性教育と平和教育だということです。ひとり一人が大切にされ、その人らしく生きられるために。

 

池下の咲江レディスクリニックの院長の丹羽咲江です。「もっと自分を大切にしてほしい!」と思う患者さんにしばしばお会いします。な~べるの活動を広げて自分を大切にできる人がもっと増えてほしい!と思っています。

渡邉安衣子です。ナーベルプラザの立ち上げメンバー。助産師学生の頃より、助産師だからこそ伝えられる性・いのちの話がある!と確信し、病院勤務のかたわら、小、中、高校へ出前講座を担当。現在は京都で活動中。三児の母。

ナーベルプラ座発足当初から、ナーベルプラ座と共に成長している伏田綾です。伝える人が楽しめば、学ぶ人も楽しい。その会場にいる全員の自尊感情の向上をめざして活動しています。いのちの素晴らしさを伝える活動、みなさんも一緒にしてみませんか?

 

和田(旧姓塩川)美登子です。世の中の性被害・性加害を減らしたいと思い、性教育を勉強し始めました。性に関する正しい知識は全ての人にとって大切だと感じています。ナーベルプラ座の好きなところは温かく前向きな雰囲気です。仕事は心理職です。